羽子板・破魔弓 雛人形 五月人形 鯉のぼり 日本人形 ぬいぐるみ
初めての方へ ご利用方法 安さの秘密 お客様写真館 Q&A 実店舗ご案内 お問い合わせ

縺。縺縺輔¥縺ヲ縺九o縺縺縲縺薙%縺ッ繧-蠢譏・-繧キ繝ェ繝シ繧コ
鮟讚ィ譟鍋音髮
蜷榊燕蜈・繧檎音髮 髮帑ココ蠖「蜿守エ咲音髮
陲ォ蟶繝励Ξ繧シ繝ウ繝 縺雁錐蜑榊絢郢肴惠譛ュ 縺雁錐蜑阪ち繝壹せ繝医Μ繝シ

縺翫イ縺ェ縺輔∪縺ィ荳邱偵↓鬟セ縺」縺ヲ縲√↓縺弱d縺九イ縺ェ逾ュ繧 蛻晉ッ蜿・縺ョ蠕。逾昴>繧ョ繝輔ヨ縺ォ繧ゅエ繝シ縺」縺溘j笙ェ

蜷翫k縺鈴」セ繧顔音髮 闊櫁ク贋ココ蠖「迚ケ髮 蟶よ收莠コ蠖「迚ケ髮

お雛さま飾り方親王飾り段飾りコンパクト収納
お雛さましまい方親王飾り段飾りコンパクト収納


お雛様の王道と言えば段飾り。その中でも、お雛様の主流になりつつあるタイプの三段飾りの
しまい方をご紹介。七段を飾るスペースは無いけど、親王飾りの二人だけじゃ寂しい、という方に大人気です。

二段目に三人官女を並べて、三段目にはお嫁入り道具を並べます。

画像をクリックすると拡大画像がご覧頂けます☆
段飾りの飾り方へ

段飾り(三段・二段・四段)お買い物ページへ
段飾り(七段・五段)お買い物ページへ


1.最初にお人形の持っている小物を取り外します。
お殿さまの烏帽子は取り外します。
お人形のお顔の保護用の紙を巻き付けます。
取り外した小物等はなくならないように注意してしまって下さいね。


2.お人形は専用の桐箱に収納します。
桐箱は湿気を吐き出し、お人形にとって最適な環境を作り上げますので、直接ダンボールの箱にはしまわない方が良いですよ。
お人形は小さく収納する為に組み合わさって入っている事が多く、
入れ方にそれぞれ違いがありますので、入っていた時の状態を
記録しておくと良いですよ。
基本的にはお姫さまの後ろの上にお殿さまが入る場合が多いです。
子だくさんの願いとして、重なって寝てもらう収納方法が
小さく収納出来て便利です。
最後にパッキンを適度に詰めて動かないように固定します。


3.付属の飾りをそれぞれの箱に収納します。
お道具はそれぞれが干渉してこすれ合わないように包んでしまいます。
お花は花びらがぶつかって潰れないように気を付けてしまいます。
雪洞は風袋の部分を外してしまう方法が多いです。
壊れないように気を付けてしまいましょう。


4.最後に『屏風』と『台』をしまいます。
屏風は内側に来る絵の部分を保護するように紙を挟みます。
特に盛り上がった絵柄の場合は、暖衛材をきちんと挟みます。
台は収納便利なように組み立て式のものが多いですので、
部品がなくならないように気を付けてしまいます。
それぞれが擦り合わないように気を付けてしまって下さい。
特に黒塗りの場合は余り強く擦って拭くと傷になりやすいので、
注意が必要です。

全てのしまい方や付属物がこの通りとは限りません。代表的な例ですのでご了承下さい<(_ _)>



| 初めての方 | | ご利用方法 | | 安さの秘密 | | カタログ請求 | | Q&A | | お問い合わせ |

秀光人形工房ではみなさんとの相互リンクを常時募集しております♪♪
是非みなさん力作のHPやプログ、みなさんのためになるようなHPを開かれている業者さんと相互リンクさせて下さいね!
 ←よろしければこちらのバナーを使用して下さい♪
©2007 shukoh-ningyo koubou All Rights Reserved.